将来性のあるのはニッチ(隙間)分野

将来性成長性があって参入が簡単なビジネスが簡単に分かれば苦労はしませんよね。逆に言ったらそのようなビジネスはもう既にあまたの企業が参入しています。

そこでやはり我々としてはニッチ狙いです。
ちょっと考えるだけでも、環境・高齢化・介護・自然エネルギー・中国・食・スマートフォンなどなどが思いつきますが、流石に「これからはこれが来ます。皆さん頑張ってビジネスして下さい」と断言できるものではありません。

一つ言えるのは、とにかく敏感にアンテナを張って、いざ動くときは一気呵成に市場を席巻するということです。インターネットの普及とともに情報の流れがとんでもなく速くなっています。熟慮→行動の流れをスピード感をもって着実に実行していくことが大切ですね。